いまどきのホームページ制作は、「制作費ゼロ」から数万円までと、かなり制作価格が安くなっています。でも、ちょっと考えてみてください。人件費が一日10,000円だとして、 その制作価格でいったい何時間の制作時間を使えると思いますか? 答えは、せいぜい一日もかけられない…ということです。その程度の制作時間で「高品質」を求めるのはとても無理な話なのです。仕掛けは、ひとつのテンプレートを画像やテキストだけを簡単に変えて完成させてしまうお手軽ホームページなのです。 そこには、個性も訴求も存在しない、ただ存在するだけの誰も見てくれないホームページがあるだけで、集客もなければ売上を上げるための工夫も何もないでしょう。 ホームページの存在意義は、「売上を上げる」ためのツールたることです。 クレヨンボックスでは、コストダウンを真剣に考え、試行錯誤し、品質を落とさず、個性あるホームページ制作に挑戦しています