アウトソーシングとは?

月給が80万円を超える
日本のプログラマーが作る
WEBプログラムって
いったいいくらになると思いますか?

クレヨンボックスのアウトソーシングとは、例えば優秀な人材が多数存在し、かつ人件費が安い他国の人材や国内のオフィスにお勤めができない優秀な人材を活用すること。

そうすることによって、前述しましたとおり無駄なコストを大幅に削減することができます。クレヨンボックスではフィリピンのマニラの中心オフィス街にサテライトオフィスを持ち、現在20人以上のスタッフを活用しています。全員がフィリピンではトップクラスの大学(国立フィリピン大学、私立アテネオ大学、私立デラサール大学等)を卒業し、

(全員が確実にMARCHレベル以上、地方の国立大学以上のレベル)

かつ素晴らしいスキルを有したスタッフたちです。

さらに、ここフィリピンはアジアで唯一の英語圏であり、コミュニケーションも比較的楽で、意思疎通がしやすいという大きなメリットがあります。

特に日本国内の場合プログラマーは売り手市場で、その人件費も高騰しており、とても気楽に依頼できるレベルの金額ではありません。

そこで、日本に近い国でのアウトソーシングという発想が生まれたのです。わたしたちは、ここマニラを中心に主にPHP、Java、C+等のプログラムの制作を行っています。
コントロールしているのは、それらのプログラム言語を熟知し、英会話が堪能は日本人スタッフ。
今、プログラムはWEB制作に欠かせないものになっています。
だからこそ気楽に頼めるコストで提供したい。

わたしたちは、高価なプログラム制作のコストダウンに真剣に取り組んでいます。

制作はひとりのコーディネーターがすべて窓口となり、最後まで担当させていただきます。また、数いるアウトソーシングスタッフのなかから、お客様の希望するテイストに適したデザイナー及びプログラマーを選択させていただきます。

まずは、お気軽にお問合せください。


お問合せ